フロリダ・ジョージア・ライン/Confessionの歌詞を和訳

『Confession』は、2014年にリリースされたアルバム『Anything Goes』に収録されている曲です。
この曲の和訳しましたのでご覧ください。

Florida Georgia Line/Confession




さびついた有刺鉄線は ここ一帯に線を引く
ハンドルの後ろの砂ぼこり
バックミラーにいつの間にか気持ちを持ってかれるんだ
飛行機が空を切るように飛ぶ
開けた視界を通って
ビールでも飲みながら聴く歌を探してる
あと どこか消えてしまえるような場所も

夜空を照らして見て それからタバコに火をつけた
背中をもたせかけて 日没が消えていくのを見る
したいことをしよう 人生はほんの脇道だ
酒を飲んで 神に祈りを捧げてみる
流星を待って 空を見つめる
ハイウェイでヘッドライトもつけずに
フロントガラス越しに振り返ったあいつは俺そっくりだ
反射板にひびが入っていたけれど
これはただの 
タバコの煙で輪っかを作る 月明かりの酔っ払いさ
右手に冷たい告白を宿して

灰皿の燃え残しが 忘れきれない思い出みたいに輝いて見えた
不安を取り除こうとしてここにいる俺は
町の端っこの暗闇の中
失った小さなもの 見つけた小さなもの
天使からの呼び出しを待ってる

夜空を照らして見て それからタバコに火をつけた
背中をもたせかけて 日没が消えていくのを見る
したいことをしよう 人生はほんの脇道だ
酒を飲んで 神に祈りを捧げてみる
流星を待って 空を見つめる
ハイウェイでヘッドライトもつけずに
フロントガラス越しに振り返ったあいつは俺そっくりだ
反射板にひびが入っていたけれど
これはただの 
タバコの煙で輪っかを作る 月明かりの酔っ払いさ
右手に冷たい告白を宿して

夜空を照らして見て それからタバコに火をつけた
背中をもたせかけて 日没が消えていくのを見る
したいことをしよう 人生はほんの脇道だ
酒を飲んで 神に祈りを捧げてみる
流星を待って 空を見つめる
ハイウェイでヘッドライトもつけずに
フロントガラス越しに振り返ったあいつは俺そっくりだ
反射板にひびが入っていたけれど
あいつが正しい道を進むことを願うさ
これはただの 
タバコの煙で輪っかを作る 月明かりの酔っ払いさ
右手に冷たい告白を宿して